骨ボーンからリブログ
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やっぱりこれは「okadada」との出会いが大きい。2009年12月24日にあのUSTDJ放送で「2000viewer」という今ではもはや隠蔽したいだろうソーシャルストリームを巻き起こした彼
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誰もキミが上手に踊れないなんて気にしていない。とりあえず立って踊ろう。
Tumblr (via mcsgsym)
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今でもアメリカの死刑廃止対存続の議論番組で、存続派に「あなたの娘が…されて…それでも犯人に死んでほしくないのか」といかにもな論点をふっかけられたある廃止派の人が「もちろん死んでほしい。しかしそれは私の感情で法は私たちの感情より冷静であるべきだ」と言ったのを忘れられない。
Twitter / koriari: 今でもアメリカの�

法律というものに対して、「我々の感情を肯定してくれること」を期待するのか、それとも「我々の感情のブレーキ役」を期待するのか、という話になるのだと思う。

(via tessar)
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オカダのDJで泣いたのは、オカダ世代の大学卒業イベントで、あいつの大学4年の集大成のDJが、僕らと過ごした4年そのものだったから、一曲一曲が思い出だったし、それをしっかり形にしたDJの素晴らしさに泣いたんだけど、結局あいつは留年した。
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